恐怖の都市伝説!まさかのあの人気アニメにも!

子どもならみんな大好きなアニメ。最近はアニメの内容や絵のクオリティも上がってきているので、大人でも大好きな人はたくさんいると思います。

その中でも特に幅広い層に愛されている,

長く続くアニメにはどんな都市伝説があるのでしょうか。

 
 
 

裏切り者の正体は実は一番身近な人物という都市伝説

名探偵コナン

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名探偵コナンは推理物のアニメの中で、とても高い人気を誇っています。
推理シーンだけでなく、友人たちの小学生らしいやりとりや、阿笠博士が開発した探偵道具を駆使したアクションなど、見どころも多いので子どもから大人まで大人気なアニメです。
 
 
 
そんな名探偵コナンには、裏の設定といわれる都市伝説がるのをご存知でしょうか。
黒の組織によって体を小さくされた探偵・江戸川コナンが、組織の行方を追いながら数々の難事件を解決していくもの、この都市伝説はまさにこの黒の組織との関係についてのものだが、聞いてしまうとアニメの見方がガラっと変わってしまいます。
 
 
 
では、その都市伝説とはどんなものなのか?
それを知るためにはまず、黒の組織のメンバーがどう呼ばれてるかを知る必要があります。
 
 
 
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「ウォッカ」、「ジン」、「ベルモット」など、お酒やカクテルに由来した名前が付けられています。
そしてそこに、アニメの中で黒の組織とは関係ない立場で登場する人物を掛け合わせると、黒幕が浮かび上がってくるようです。
都市伝説で黒幕の疑惑があるのがなんと、阿笠博士だと言います。
 
 
 
阿笠博士は、黒の組織がかかわった事件にはほとんど登場しません。しかし、アガサという名前のカクテル名前は存在するのです。
実は身近で、一番信頼をおいていた人物こそが黒の組織の黒幕が阿笠博士だと知ったら、きっとコナンも凍りつくでしょうね。
 
 
 

海外からの都市伝説!かめはめ波が見られない?

ドラゴンボール 
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全世界累計で2億3000万部売れた漫画をアニメ化し、日本にとどまらず世界中で最も愛されているアニメといえば「ドラゴンボール」でしょう。
 
 
 
ドラゴンボールファンは世界中に存在しているアニメで、今後もこの勢いは続くと言われています。アニメは何度も再放送されて、2代、3代と愛され続けれ続けているのも事実です。
 
 
 
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そのドラゴンボールの魅力の一つは、キャラクターの必殺技ではないでしょうか。その中で有名な技が「かめはめ波」です。
きっとアニメを見ていて、かめはめ波のポーズをマネしたという人は多いと思います。しかし、そんな有名な技でもあるかめはめ波が、地域によって放送できないいう都市伝説があるのです。
 
 
 
その地域はどこかといえば、そう、カメハメハ大王のいたハワイだと言われています。
ハワイ史上初めての統一王朝を築いたのが、カメハメハ大王なのです。その偉大なる大王の名を必殺技として使うのはハワイではご法度だというのです。
 
 
 
もし、この都市伝説が本当であるならば、ハワイの子供達はドラゴンボールのアニメを見ることができなくなってしまいます。これはドラゴンボールファンにとってはとてもに残念なことほかならないのです。
 
 
 
しかし、本当にアニメが放送されず、この都市伝説が正しければ、ハワイではいかにカメハメハ大王の存在が大きいかもわかりますね。ご旅行でハワイに行かれた際には、現地の人に聞いてみてはどうでしょうか。
 
 
 

都市伝説が本当ならばあのバスは恐怖の乗り物!?

となりのトトロ

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ジブリ作品の中でも、特に人気が高いのは「となりのトトロ」ではないでしょうか。
 
 
 
1988年に劇場で公開され、テレビでも何度も放送しているため、ジブリアニメの中でも1位か2位を争うほどの人気だと言われています。しかしこの人気作品にも、少し奇妙な都市伝説が存在するのです。
 
 
 
もともとジブリアニメには、都市伝説がよくささやかれていますが、このトトロに隠された都市伝説というのが、なんとネコバスがあの世へ通じるバスだというものです。
 
 
 
となりのトトロにはアニメには、死に関する都市伝説が多く出回っているようですが、このネコバスはその一つにあたります。
お母さんにトウモロコシを届けたい一心で外にとび出し、迷子になってしまったメイを心配して、姉のサツキはトトロに会いに行きます。
 
 
 
そして「メイのところへ連れて行って」と頼み、その時にネコバスが登場します。そしてサツキを乗せたネコバスは、メイの待つあの世へと連れて言ってしまう、と言う都市伝説です。
 
 
 
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もし、ネコバスがあの世へ通じるバスであるならば、その案内をしたトトロは死をつかさどる神、すなわち死神だという説もつじつまが合ってしまうのです。何度も観たアニメのはずなのに、こう一度観たくなりますね。
 
 
 

あのアニメの真実!?悲しすぎる都市伝説

クレヨンしんちゃん

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クレヨンしんちゃんと言えば、野原一家が登場する子供に大人気のアニメです。時にはPTAで問題にされるほどの問題行動を起こす主人公しんのすけを、大人でも一度は見たことのある人は多いと思います。
そして映画版ではアニメとはうって変わって泣ける映画と言われるほどです。
 
 
 
そんな大人気クレヨンしんちゃんですが、実は根本から覆すようなある都市伝説が噂されているのをご存知でしょうか。
それは、このアニメの主人公の野原しんのすけが、もうすでにこの世にはいないというものです。
 
 
 
それでは、日常が描かれている様子は一体何なのか。それには少し時をさかのぼる必要があるようです。
都市伝説によれば、しんのすけが5歳の時に、妹ひまわりがトラックにはねられそうになってしまいます。そしてひまわりを助けたしんのすけだけが亡くなってしまうというところから、この都市伝説は始まっています。
 
 
 
しんのすけが死んでしまった悲しみ中、母みさえは、しんのすけの落書きノートを手に取りクレヨンである物語を書き始めるのです。
その物語こそがクレヨンしんちゃんであり、すべて母みさえの妄想だと、都市伝説では言われています。
 
 
 
だから、アニメの中のしんのすけは、ずっと5歳のままなのでしょうか。
テレビの前の子供たちを楽しませるはずのアニメ、クレヨンしんちゃんですが、都市伝説では悲しい物語が存在しているのです。
 
 
 

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