世界はフリーメイソンが握っている!恐怖の都市伝説!

都市伝説で団体として有名なもののひとつにフリーメイソンがあります。
フリーメイソンは、世界最古かつ世界最大の友愛団体として活動しています。
 
 
 
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しかし、その活動実態は非公開であるため、実状がこうして都市伝説になっているのです。

また、フリーメイソンはアメリカ大統領など、政財界の大物に会員が多いとされていることからも、さまざまな陰謀や謎が噂されています。
 
 
 

フリーメイソンの存在が紙幣に?大胆不敵な都市伝説

フリーメイソンの暗示が紙幣に

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アメリカで2014年に導入された新100ドル紙幣が、導入等維持から国内では、陰謀めいた都市伝説が流れています。
 
 
 
それまで使用されていたドル紙幣でも、秘密結社フリーメイソンの存在が示されるようなデザインであるといった都市伝説はありましたが、新100ドル紙幣のデザインには、なんと「米国に迫る2つの危機」が暗示されている、というのです。
 
 
 
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もし新100ドル紙幣をお持ちの方は試してみてください。新100ドル紙幣を折り曲げてみると、奇妙な図柄が2つ、浮かび上がってきます。まずひとつは、ニューヨークのビル群を襲うような津波です。
 
 
 
ハリウッド映画でよくあるような、アメリカ全土が巨大な津波やモンスーンに飲み込まれるようなシーンがありますがそれととても似ています。
そしてもうひとつ示唆する図柄というのは、発射された核ミサイルだというのです。
 
 
 
第三次世界大戦、すなわち核戦争を示しているのか、それともアメリカを狙ったテロのことなのかは、わかりません。
しかし、確かに日々目にする紙幣に描かれている、ということは、何かの暗示と考えてもおかしくないですね。
 
 
 

フリーメイソンが人口調整している都市伝説

人口抑制にフリーメイソンが動いている

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いま世界の人口は爆発的に増えていて、2015年7月の時点で72億6千万人に達しています。1分に137人、1日で20万人、1年で7千万人、増えると聞けば、人口増加がいかに爆発的かがわかるのではないでしょうか。
 
 
 
そもそも地球のサイズから考えると、70億人は多すぎるのです。そこで、強制的に人口を減らるために、フリーメイソンが動いているという都市伝説があります。
 
 
 
減らす方法について最も有力視とされているのが、ウィルスを拡散することです。それはアフリカのブラジルあたりから、拡散されるといわれています。
なぜウイルスかというと、核兵器や科学兵器を使った場合、証拠が残り世界中からの批判を受けるのは明確です。
 
 
 
しかし、ウイルスならば、証拠は残らず犯人を突き止めるのは困難ですし、情報操作によって病気などに変えることもできます。また、人から人へと感染していくと、ミサイルのような爆発力はありませんが、感染はじわりじわりと拡大し、それを止めるのは難しいからです。
 
 
 
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証拠を残さず、というところが計画的でフリーメイソンの怖いところですね。この都市伝説が現実にならないことを願うしかないのでしょうか。
 
 
 

建造物にもフリーメイソンが!その都市伝説は日本にあった

アメリカの主要な建造物と渋谷の国連大学

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アメリカ初代大統領ジョージ・ワシントンがフリーメイソンの一員だったということは広く知られています。その影響なのか、アメリカを代表する有名建築物にもフリーメイソンの存在が色濃く表れていると言われています。
 
 
 
例えば、ホワイトハウスの設計者も、自由の女神、ワシントン記念塔の制作者も、全員がフリーメイソンに所属していたというもの。ワシントン記念塔の形は、エジプトのオベリスクの形とそっくりだと言われています。
 
 
 
フリーメイソンの影響は海外だけの話ではありません。
日本の東京、渋谷にある国連大学の建物でもフリーメイソンが関与しているという都市伝説があります。
 
 
 
渋谷の国連大学の構造は、フリーメイソンが重要な数字としている13段階を模したような段々の作りと、その上には三角形、そしてその三角形の中に施された円のデザイン。
 
 
 
それはまさしくフリーメイソンが重要としているモチーフが凝縮したようなデザインなのです。これだけ見ても、フリーメイソンが関与してないという方が難しいような都市伝説です。
 
 
 

 フリーメイソンの都市伝説「11」という数字

11にまつわるエピソード

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フリーメイソンにとって、11は特別な数字とされています。マスターナンバーとも呼ばれますが、罪と危険を表現しているとも言われています。
 
 
 
では、11と聞いて思いつくことと言えばなんでしょう。
そう、アメリカで同時多発テロが起きた日付は、2001年9月11日でした。
 
 
 
アメリカで同時多発テロで、アメリカン航空11便がツインタワー北棟に突入した日時は、2001年9月11日8時46分です。
2001年9月11日8時46分を並べて11で割ると、3回で割り切れる、11の倍数だとわかります。
2001911846÷11=181991986
 
 
 
突入したツインタワー北棟は、110階建てでした。
アメリカン航空11便の乗客は81名。これをまた計算します。
8+1=9月。乗員11名=11日。
 
 
 
そして9.11という日付もならべて足してみましょう。
9+1+1=11。
 
 
 
2008年5月12日15時28分に起きた、中国の四川大地震、これもまた計算すると、
2008/05/12/15/28 = 200805121528 = 11の倍数です。
 
 
 
これだけ11という数字が並ぶことが偶然でしょうか。
あまりにも奇妙な一致と言わざるを得ないのではないでしょうか。
すべてフリーメイソンの仕組んだことなのかどうかは、都市伝説でしか語られていません。
 
 
 
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